キャリアに悩むビジネスパーソンの応援団長がお送りする
人生のオーナーシップを自らの手に!!

お客様の声

質問(1): どんな感じをコーチから感じましたか?
質問(2): コーチングを受けて何か得るものはありましたか?あったとしたら、それは何ですか?
50代
経営コンサル
女性
F・Nさん
(1)友達というより、何でも話せる親友のような存在でした。話している中で、自分の気持ちが整理でき、気づきを得ることができました。自分の味方がいるという気持ちにさせてくれて、励ましてもいただき、自分に自信が持てるようになりました。

ありがとうございました。

(2)前向きになれました。落ち込むことがあっても、それをばねにがんばろうという意欲が、逆に湧くようになりました。これは、今までの私と大違いです。行動をしなければ、何も始まらないという気持ちになり(今までも気持ちはありましたが、なかなかそこから前に進めなかったのが)、行動も身につくようになりました。
20代
会社員
女性
Y・Aさん
(1)今までとは、違った次元(本心の奥底)に導いてくれる人という感じを得ました。

(2)新たな視点、ものの考えかたを得ました。
具体的には、全身で味わうという感覚です。
本当にいろいろとありがとうございました。
50代
会社役員
男性
Y・Sさん
(1) 私が垂水さんのライフ・コーチングを最初に受けたのは、昨年の9月頃だったと思います。

当時のコーチングに対する私のイメージは、「ニッサンがコーチングを取り入れて業績が上がった」等、仕事上で成果を上げるツールの一つと言う認識でした。しかし垂水さんのライフ・コーチングはもう少しクライアントに近く、クライアント自身の生き方や価値観に「気づき」を与える事を前提としたものでした。

コーチとしての垂水さんは、「とても丁寧に対応するコーチだな」と感じる事が、度々有り、「天職じゃないかな」って思ったりもしました。

(2)二度、三度と回を重ねるごとに、少しづつ自分が「何を求め、何がしたい」のかが、次第に見えて来出しました。

最初は考え抜く事に疲れていましたが、後半は、自分でも吃驚するくらい、驚きの連続でした。自分では一見かけ離れ、矛盾していた事が、実は「真因」では、繋がっていたり、思いもしなかった事が原因だと、気づいたりしました。

50年の人生の中で、こんなに「自分らしさ」について深く掘り下げた事は有りませんでした。

垂水さんのライフ・コーチングは、私の人生設計に大きな影響を与えましたが、一番変わったのは、キャリアビジョンかも知れません。それまでは言われている様に、私の頭には、成功のキャリアしか有りませんでした。

「10年先、どのようになって居たいのか? 本当は何がしたいのか?」

「自分の人生の目的、価値観にあったキャリアってなんだろう?」

この2つの視点から自分自身を掘り下げて行くと、自ずと自分がやりたい事、やるべき事が見えて来ました。従来、考えていた事とは、全然別のものでした。しかし、それは間違いなく本当に自分がやりたい事でした。本当に有難うございました。

息子がコーチングをお願いするようになった時は、よろしくお願いします。
40代
会社員
女性
J・Kさん
(1)こちらの気持ちや顔色を細やかに察して心を解きほぐしてくれます。

安心感があって、それはコーチのどっしりした体格からきているんでしょうか?コーチングの中で考えに行き詰って沈黙しても、無理に答えを急がず、こちらのテンポに合わせて待ってくれました。もちろん他の人は言いにくいことも時にはストレートに言われます。(ほめすぎでしょうか・・・)

(2)私は半年間、5回のコーチングをして頂きました。

毎日忙しくて自分の時間が持てないと焦ってみたり、諦めてみたりしていました。けれど時間がないのではなく、自分にとって何が大切で、本当にするべきことは何か、考えるようアドバイスを頂いて、すっかり気持ちが楽になりました。大切な気づきです。

ぼんやりと、この先どうなっていくのかなという不安と、なるようにしかならないという諦めと思い切りでやり過ごしていた自分にとってとても大事な機会となりました。 半年間で、具体的な行動目標を設定することはしませんでしたが、まず「ありたい自分のイメージ」を整理して、この生き方が自分に馴染むよう過ごしていく、そこに自分の意志を加えることが出来るようになっただけで大きな収穫です。
30代
会社員
男性
T・Mさん
(1)何かすべて受け止めて貰えそうな感じをず?っと、受けていました。

とても話しやすい場の雰囲気みたいなものを作ってくれたから、自分をゆっくり見つめられたような気がします。

(2)正直言って、耳が痛いような事を聞かれたこともありました。

でも、それは自分の本心から逃れようとする私に問いただして貰ったのではないかと思います。その時に陥っていた穴から這い上がるきっかけを作ってくれたように思います。
30代
会社員
女性
A・Nさん
(1)コーチ自身が日々真剣に生きていること、そして「自分にも私にも真剣に素直であろう」という姿勢で関わってくれたのが常に伝わってきたので、自分の人生を真剣に真摯に考え、あきらめずに向かっていくことができました。私より私を信じてくれている感じがしました。

いつも同じ所でつまずくことが多々あったのですが、それでも繰り返し繰り返し寄り添ってくれる安心感があり、表面ではなく内面から自分の腑に落ちる体験をすることがたくさんありました。

コーチ自身の直感が、私の言葉にならない感覚を見事に表現していたことが印象に残っています。「たましい」の深いところにある「私」を自分の見えるところまで持ち上げてくれた、うまくいえませんがそんな感じがあります。

(2)今まで忘れていた自分の「たましい(なんとなく、敢えてひらがな)」を思い出すことができました。たとえ日常の忙しさに紛れて忘れてしまったとしても思い出せることがとてもうれしいです。安心しています。自分の「たましい」に触れることを多々味わう中で自分にOKを出すということを体験しました。

そして自分にOKを出す→自分を受け入れる→OPENにすることで生きること(幸せに豊かに)の道筋がはっきりとしてきて安心できるようになりました。

具体的な目的を設定して着実に登っていくというより「今ここ」「今ここ」の連続を生きるということにも肯定感を持てました。加えて、自分の視点を客観的にすることを体験し、仕事にも生かせるようになりました。

とにもかくにも、コーチングを受けていなかった「今」と受けたからある「今」とが全く違っていたことは断言できます。自分の内面のあり方が全然違うと思います。自分の強み、体の感覚をフルに活用することも覚え、生きることと自分の可能性が深く広がりました。書くときりがないですね。

垂水さんには道中ずっと見守っていただき、本気で関わっていただき、言葉では伝えきれない気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。これからも日々を大事に生きていこう!!強く強く感じます。